東京/スパイスハウス

東京/スパイスハウス

FullSizeRenderFullSizeRender (1)FullSizeRender (2)

「世界各国のスパイスを、正しく美味しく、それぞれの料理に使って欲しい。」
そんな想いをいつも胸に、毎週ファーマーズマーケットに立っている川久保さんご夫妻。

例えばシナモン。
シナモン一つにしても、原産地が異なることで、それが合う料理も変わってくるという。
”香辛料”だからといって、辛いものばかりではなく、甘いものや酸っぱいもの、苦いものとたくさんあると、
おっしゃっている川久保さんは、ご自身が扱うスパイスを的確に調理できるテクニックと知識、経験があります。

「お客さんと、今晩の献立について話したりなんかするのは、最高に面白いよね。」
と語るスパイスハウスさんは、いつも人気。
世界中のスパイスを正しく扱うスパイスハウスさん。

今晩の献立に、ちょっとしたスパイスはいかがでしょうか。